
コーエン・ブラッドフォード両博士公認
コーエン・ブラッドフォード両博士公認の日本語プログラム

バブソン大学のアラン・R・コーエン博士とスタンフォード大学経営大学院のデビッド・L・ブラッドフォード博士によって書かれた「Influence WIthout Authority」。権限にたよらなくとも影響力を発揮できる。この新しい考え方は、多くのビジネスパーソンに衝撃と気づきをもたらしてきました。
この本では、権限にたよらない影響力の発揮は可能であることが、事例を交えながら解説されています。両博士は、この内容をおのおのが勤務するビジネススクールのエグゼクティブ・プログラムに取り入れ、多くのエグゼクティブたちに教えて続けています。今では、米国内に留まらず、ヨーロッパ各国、中国、ロシア、他のアジア諸国に招かれて講演しています。
日本ではあまり知られることのなかったこの「Influence Without Authority」が、両教授の後押しを得て、このたび日本語で展開されることになりました。「影響力の法則」です。これは、両教授に直接指導をいただき、さらに文化的な違いを踏まえて日本人向けに開発されました。
両博士が唯一公認する「影響力の法則」が、日本の多くの管理者、専門職のお役に立てることを願っています。
アラン・R・コーエン博士について
Allan R. Cohen(写真左)
バブソン大学 エドワード・A・マッデン特別招聘教授およびF.W.オーリン・ビジネススクール校長。専門はマネジメントと組織行動(リーダーシップと影響力、組織変革)。MBA, DBA(ハーバード大学)。
インド、フィリピン、オランダ、イギリスに在住経験。
GE、東芝、IBM、ロイヤルバンク・オブ・カナダなど多くの企業でリーダーシップ開発に関するコンサルティングや指導を行う。
デビッド・L・ブラッドフォード博士について
David L. Bradford(写真右)
スタンフォード大学経営大学院
組織行動学上級講師。
Ph.D(社会心理学 ミシガン大学)。
スタンフォード・エグゼクティブ・プログラムでは、リーダーシップおよび影響力の能力開発分野で責任者を務める。
HP、シスコシステムズ、スターバックス、リーバイストラウスなど豊富なコンサルティングの経験を持つ。
◆メッセージ◆ 日本のみなさまへ




